道端で飲み潰れてた見知らぬ若者を家まで送った時の話、かいつまむと「俺なんて世間の役に立たないんすよ…」『仕事何やってんの?』「駅のホームドア作ってる」『すげーよ!命を助ける道具じゃん!』「俺役に立ってますか?生きてて良いすか?」と…