仕掛け満載…>
<続いては…>
<タッキーに与えられた最後の課題>
<一体
 どんなものを作るのか?>
<まずは…>
<木枠の材料を切り出した>
こちら!
(滝沢) なかなか こういうの…。
<取り出したのは…>
<金属の固定具を角に当て→
ベルトを締めることで…>
(滝沢) そうですね。
<こうして
がっちり留めた木枠に→
さらに
 木材を固定>
<タッカーで留めて行けば…>
(スタジオ:曽根) お~!
いいですね
 OK!
<ここから
 さらに…>
<蝶番で

 箱に固定>
<最後に
留め金を取り付ければ…>
OK!
(スタッフ) カッコいい!
<ベースとなる…>


<そして ここから…>

滝沢) う~ん…。
<出した答えは?>
<鉛筆でなぞった2匹の あおむしくんたち>
<これを
 一体 どうするのか?>

滝沢) うっすらとですけど…。
<これを…>
<そして 着色>
<ドリルで
 あおむしくんの体に→
穴を開けて行く>
<すると…>
あ~
 ビックリした!
帰ります?
アハハハハ!

滝沢) はい。
じゃあね~!
お疲れっす! お疲れっした!
<ヒロミに元気をもらい…>
<木枠に ドリルで穴を開け→
あおむしくんを取り付ける>
来た~。
<この時点で…>
<しかし!>
<さらに

あるものを作りたいと…>
<一体
 何を?>
<作っていたのは…>
<子供が座った時の目線の高さを計算して…>
<劇場感を出すために
飾りとして…>
<そして…>
<さらに…>
次は
 ちょっと…。
<穴を開けると…>
(スタッフ) あ~ かわいい。
(スタッフ) 
この穴は?
よいしょ


滝沢) かわいいですね。
(スタジオ:
水卜)なるほど 収納式のイス。
(スタッフ) 
ここで読む時に使う?(滝沢) 読む時に出してもらって→
座って
 こうですね。
<これで
 タッキー 渾身の→
紙芝居劇場が完成!>
(滝沢) 結構 こういうふうに紙芝居が たくさんあるので→
ここから取って

 紙芝居を読んでいただいてもいいかなと。
<子供たちのことを
考えぬいて作ったが…>
(スタッフ)
何て言われると思いますか?
<…と予想する
 タッキーだが>
<これまで
 棟梁 ヒロミは…>
7点!?